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[いつもはなまる] 【先生生徒×両片想い×青春】恋の続きは授業のあとで vol.1「先生、ハジメテもらって欲しいです。」 初恋の先生と保健室で消毒えっち

【先生生徒×両片想い×青春】恋の続きは授業のあとで vol.1「先生、ハジメテもらって欲しいです。」 初恋の先生と保健室で消毒えっち
【先生生徒×両片想い×青春】恋の続きは授業のあとで vol.1「先生、ハジメテもらって欲しいです。」 初恋の先生と保健室で消毒えっち

タイトル 【先生生徒×両片想い×青春】恋の続きは授業のあとで vol.1「先生、ハジメテもらって欲しいです。」 初恋の先生と保健室で消毒えっち
サークル いつもはなまる
ジャンル

無愛想で、ちょっぴり怖い。
生徒たちからそんな印象を持たれている、あなたの先生。
けれどある日、偶然見つけてしまったのは──
先生が自分で作っている、可愛らしい手作りのお弁当だった。

「……誰にも言うなよ。こういうの、恥ずかしいから」

そんな小さな秘密をきっかけに、少しずつ先生と話す時間が増えていく。
雨の日の放課後には、二人きりで勉強をしたり。
帰り道には、先生の車で送ってもらったり。
車の中で一緒に食事をしたり。
学校では見られない、先生の優しい一面。
ぶっきらぼうな言葉の裏にある、不器用な気遣い。

知れば知るほど、先生と過ごす時間が特別なものになっていくあなた。
そして先生もまた、あなたと一緒にいる時間を「楽しい」と感じるようになっていた。

けれど──

「少し…魔が差しただけだ…忘れろ。な?」

近づいた分だけ、離れる距離と。

「俺とお前の関係が良好なのを良く思っていない
 一部の不良女子がいるのは知っていたが…男子をけしかけて襲わせるなんてな…
 怖かったな…さぁ来い。擦り傷ができてる。保健室で手当してやるから」

突然あなたを襲う、不穏な影。

先生と生徒。
決して簡単ではない関係の中で、それでも少しずつ育っていく二人の気持ち。
これは、ひとつの「小さな秘密」から始まった、先生とあなたの青春物語。

「こんなこと、してるんだ。
 俺が、責任取ってお前のこと…この先将来ずっと守ってやる…。

 ──好きだ…お前が、好きだ」

【先生生徒×両片想い×青春】恋の続きは授業のあとで vol.1「先生、ハジメテもらって欲しいです。」 初恋の先生と保健室で消毒えっち