
イケメン社長に毎日社内で乳首を弄られ、資料室でクンニされる秘書
| タイトル | イケメン社長に毎日社内で乳首を弄られ、資料室でクンニされる秘書 |
|---|---|
| サークル | 月夜のスイーツ |
| ジャンル |
毎朝、社長室でブラウスを開かれ、乳首を弄ばれる。声を出せば終わる。なのに身体は、すぐ先を硬くして熱を落とす。
白石美月は一条社長の秘書。報告の途中で胸を摘まれ、廊下に同僚の足音がする部屋で、立ったまま乳首イキさせられる。
ブラを外したまま仕事を続け、午後は鍵のかかった資料室へ呼び出される。
跪いた社長の舌がクリを含み、逃さない。昼の余韻のまま繋がれ、夜の懇親会ではテーブルの下で再び触れられる。
社内、資料室、飲み会、そしてホテル。
恥ずかしいのに、感じすぎる。声を殺すたびに、指も舌も優しく、濃くなる。
女主人公の一人称で、乳首責めとクンニを丁寧に描いた甘めのオフィスものです。喘ぎと内心の葛藤、濡れ方や震えまで細かく書いています。

