
天才魔道具師のヤンデレ婚約者が開発した魔道具で婚約期間中に嫁まんこに調教されてしまう家族に虐げられてた伯爵令嬢の話
| タイトル | 天才魔道具師のヤンデレ婚約者が開発した魔道具で婚約期間中に嫁まんこに調教されてしまう家族に虐げられてた伯爵令嬢の話 |
|---|---|
| サークル | 繭の中 |
| ジャンル |
【あらすじ】
タルボット伯爵家で義母に育児放棄されている。
虐○まではいかないが、勉強は独学で、ドレスや宝石などは買って貰えず、婚約者すら交換しようとされる。
それが婚約者にバレて花嫁修業として公爵家に引き取られる。
婚約者のセドリックは天才魔道具師として活躍していて、アメ―リアの周りにはセドリックの魔道具で護られていた事を知る。
だけど、セドリックは病的にアメーリアを愛していて、結婚式までの一年で……。
【登場人物】
アメ―リア・タルボット 16歳
タルボット伯爵家の長女。
母を幼い頃に病で亡くし、父親が再婚してから屋敷での味方は一人もおらず、孤独に生きていた。
年頃になると始まる令嬢教育は後妻によって受けさせて貰えなかった。
そんな中でも頑張れたのは、婚約者の存在だった
セドリック・クロムウェル 18歳
クロムウェル公爵家 三男 アメーリアの婚約者
天才魔導具師と呼ばれ、魔道具を次々に開発し、王国の生活水準を劇的に底上げしている。
10歳の頃に婚約したアメ―リアを一途に愛していて、魔道具でアメ―リアを監視したり、アメ―リアの為だけに開発した魔道具で彼女の身体を調教していた。その中で新しく開発した魔道具によって、アメ―リアが家族から虐○を受けている事を知り、彼女を迎えに行き、公爵家で婚約までの一年勉強をさせる。
それはセドリックがずっとやりたい事でもあった。
義母 イザベラ・タルボット
デズモンド侯爵家の三女で、父親を好きだった彼女が母親が亡くなった後に後妻になる。
前妻の娘は娘と扱わず、部屋から出ないようにさせ、令嬢教育を受けさせないでいた。
義妹 エメライン・タルボット
義弟 ブライアン・タルボット
エメラインの婚約者
マクシミリアン・ブライトウェル 辺境伯
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本文 183P おまけ43P / 総文字数 約65000字
ヤンデレ 乳首責め クリ責め 尿道責め 魔道具(玩具) 調教 肥大化 中出し ♡喘ぎ
サンプルは一部抜粋してpixivにて公開中→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27866803










