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[夜更けの隣人] 落雷で全館が停電しエレベーターも止まったビル最上階の役員フロア、残業中に十七も年上の格上の役員へ役員デスクで手をつかされ朝まで奥に中出しされ本命として囲われた話

落雷で全館が停電しエレベーターも止まったビル最上階の役員フロア、残業中に十七も年上の格上の役員へ役員デスクで手をつかされ朝まで奥に中出しされ本命として囲われた話
落雷で全館が停電しエレベーターも止まったビル最上階の役員フロア、残業中に十七も年上の格上の役員へ役員デスクで手をつかされ朝まで奥に中出しされ本命として囲われた話

タイトル 落雷で全館が停電しエレベーターも止まったビル最上階の役員フロア、残業中に十七も年上の格上の役員へ役員デスクで手をつかされ朝まで奥に中出しされ本命として囲われた話
サークル 夜更けの隣人
ジャンル

「この停電、明けなければいいのにな」――全館停電でエレベーターも止まった最上階の役員フロア。非常灯だけの薄明かりの中、格上の年上役員が、朝まで私を離さなかった。

深夜まで残業していた女性社員の千尋を、落雷による全館停電が襲う。非常電源は一部だけ、エレベーターも止まり、警備も上がってこられない。最上階の役員フロアに取り残されたのは、千尋と格上の年上役員・桐生の二人きりだった。非常灯だけの薄明かりと、窓の外に広がる都心の夜景。冷えた千尋に上着を掛けた桐生の低い声が、少しずつ距離を溶かしていく。役員ソファやデスクで全身を舐め尽くされ、職場という背徳に震えながら、千尋は声を殺しきれず何度も達した。最奥に注がれた直後、桐生は「今夜は帰さない」と抱き込み、「本命として囲う」と告げる。夜が明けて電源が戻っても、その独占の熱は消えなかった。

落雷で全館が停電しエレベーターも止まったビル最上階の役員フロア、残業中に十七も年上の格上の役員へ役員デスクで手をつかされ朝まで奥に中出しされ本命として囲われた話