このサイトはプロモーションを利用しております。

[24:00の本棚] 三人の野生のマッチョに助けられたあと、ムチパツの体に押し潰されながら無限体力おちんぽの餌食になりました♡

三人の野生のマッチョに助けられたあと、ムチパツの体に押し潰されながら無限体力おちんぽの餌食になりました♡
三人の野生のマッチョに助けられたあと、ムチパツの体に押し潰されながら無限体力おちんぽの餌食になりました♡

タイトル 三人の野生のマッチョに助けられたあと、ムチパツの体に押し潰されながら無限体力おちんぽの餌食になりました♡
サークル 24:00の本棚
ジャンル

・あらすじ

「笑わないでくださいね…。私、筋肉が好きなんです」

哲也さんと翔平さんが私の顔を見たのが視界に入った。もちろん健くんも。
視線が集中して、一気に顔が熱くなる。
でも続けた。

「詳しいほどではないんですけど…、ちょっとしたフェチと言いますか。目が行ってしまうんですよね……」
「へえ……」
「……」

沈黙。
さすがに気持ち悪かったか。
私が何か話すべきか、それとも彼らの言葉を待つべきか…、ぐるぐる思考を巡らせた。
その俯いた私の上で、三人が視線を合わせているのも気付かずに。

「……じゃあ、触ってみるか?」

 ◇ ◇ ◇ ◇

※今回のお話はネームレスです。

運動不足解消にと、近所の公園でウォーキングをする主人公。
しばらくすると暑さで体がふらつきベンチに座り込んでしまう。

そこで助けてくれたのは、哲也(てつや)、翔平(しょうへい)、健(けん)というマッチョ三人組。
三人は主人公を休ませるため、公園裏にある翔平のマンションまで彼女を連れて行った。

主人公が元より筋肉フェチだと知った三人は、「じゃあ触らせてあげる♡」と抱きしめてくる。
けれどそれは口実で、気付けば三人の手も彼女の体へ伸びていた。

抱きしめられながら乳首やクリトリスを愛撫され、とろけていく主人公。
突起責めされてイかされると、

ぼろん♡♡♡♡♡♡

順番にたくましいおちんぽを見せつける三人。

「俺、お姉さん見てたらもうちんぽギンギンになっちゃいました♡ いいですよね? お姉さんももうちんぽ欲しいでしょう?」
「ちんぽ受け入れてみよっかあ♡♡ オレたちめちゃくちゃ腰振れるよ?♡♡ きっと気持ちいいと思うよ〜?♡♡♡」
「そうだな、お姉さんが体験したことないセックス、体験させてやれる♡♡」

駅弁や、主人公の腰を掴み足を浮かせたままの立ちバックなど、彼らは主人公の体を軽々と抱え上げひたすらにピストン、ピストン、ピストン……。
息も絶え絶えになるまでイかされ続けるのだった。

 ◇ ◇ ◇ ◇

・内容

キス・乳首責め・クンニ
ソファに座ったまま・クリ責め・キス
追撃ピストン・クリ責め・乳首責め
立ちバック・キス・乳首責め(※体験版はここまで)
追撃ピストン・乳首責め・クリ責め
対面座位・生ちんぽ腰へこオナニー・クリ責め
駅弁・乳首責め・クリ責め・追撃ピストン
連続挿入・お姫様抱っこで挿入・背面駅弁・腰高位・乳首責め・キス・クリフェラ

♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視

三人の野生のマッチョに助けられたあと、ムチパツの体に押し潰されながら無限体力おちんぽの餌食になりました♡