
深夜便の高速バスの最後尾で隣のイケオジに消灯後から5時間ずっと指で責められ続けて終点のホテルで中出しされちゃった話・一話
| タイトル | 深夜便の高速バスの最後尾で隣のイケオジに消灯後から5時間ずっと指で責められ続けて終点のホテルで中出しされちゃった話・一話 |
|---|---|
| サークル | たんぽぽぽぽぽ |
| ジャンル |
消灯した車内。最後尾は、誰の目も届かない死角——終点まで、あと五時間。
出張帰り、深夜便の高速バス。4列シートの最後尾、隣に座ったのは落ち着いた物腰のイケオジ・藤堂さん。
消灯して、車内が寝静まった頃——毛布の下で、指が伸びてきた。
最後尾は誰の目も届かない死角。声を出せば全員に聞こえる。
終点までの五時間、延々と指で責められ続けて、私はもう、何度イったか分からない。
周囲が寝静まる中、声を殺してイキ続け、バスを降りた終点で、そのままホテルへ——中出しされて快楽に堕ちていく。









深夜便の高速バスの最後尾で隣のイケオジに消灯後から5時間ずっと指で責められ続けて終点のホテルで中出しされちゃった話・一話

