
年下の幼馴染に家庭教師を頼まれたら、いつの間にか催○を掛けられていた件について
| タイトル | 年下の幼馴染に家庭教師を頼まれたら、いつの間にか催○を掛けられていた件について |
|---|---|
| サークル | 胃蛸屋 |
| ジャンル |
「お姉ちゃん、久しぶり。お願いがあるんだけど──」
久々に連絡をくれた2歳年下の幼馴染・湊に家庭教師を頼まれた大学生のわたし。
家庭教師として彼の家に通ううちに、だんだんと授業中の記憶が曖昧になっていることに気づく。
そんな中、わたしと大学の先輩と話しているところを見た湊の態度が変わって──。
気づかないうちに支配されていく、執着エンド。










