
真面目系バリキャリ秘書がしごでき社長に毎日クリ責め調教されてとろ顔晒す日々
| タイトル | 真面目系バリキャリ秘書がしごでき社長に毎日クリ責め調教されてとろ顔晒す日々 |
|---|---|
| サークル | クリ責め連続絶頂 |
| ジャンル |
【あらすじ】
【私】は西園寺社長の秘書として日々真面目に働いていた。勉強一筋、仕事一筋で生きてきて、これからもそうだと信じて疑わない。そんな【私】だったが、社長が疲労困憊になった際に「クリトリスを弄ることで男性のストレスが減るという研究があるんだよ」と言っているのを聞き、「私の身体を使ってください」と申し出る。珍しく焦る社長の前で服を脱いで足を開く【私】に、社長は「君は本当に私の予想の遙か上をいくね」と苦笑する。
そうして始まった「ストレス解消のためのクリ弄り」だったが、【私】はそこに「もっと弄ってほしい」という欲を募らせてしまい――。
いつか手に入れようと外堀を埋める計画を立てていた社長×真面目すぎて予想の斜め上の行動を取ってしまう秘書
【登場人物】
私
タイトスカートのスーツが似合うバリキャリ秘書。
学生時代は勉強、就職してからは仕事一筋で生きてきて、恋愛経験は皆無。人生に必要ないとまで思っている。
最年少で社長付の秘書に抜擢されたことを誇りに思い、一生を仕事に捧げる覚悟を持っている。
社長にクリ責めされる日々の中、理想の秘書としての姿を保ちたいのに、あまりの快感にひどい顔をしてしまうのが悩み。クリ責めされても冷静な表情を崩さないのが完璧な秘書、とまで思っている。
思い切りがよく、ときに社長を翻弄する側にもなる。
西園寺稜雅(さいおんじ りょうが)
代々続く財閥の社長。
一年前に就任し、以前から目を付けていた主人公を秘書にと望む。
主人公の仕事の手腕には全幅の信頼を置いている。だがその分、キリリとした主人公の表情を崩したいなと思ってしまい、かつ、自分の前でだけ見せるその蕩けた表情にハマってしまった。
仕事中は手加減しているが、もっと主人公のことをめちゃくちゃにしたいと日々欲と闘っている。
【含まれる要素】
連続絶頂、♡喘ぎ、オホ声、クリ責め、クンニ、寸止め、手マン、潮吹き、正常位、車内で、隠れて、ポルチオ責め、中出し、意地悪、言葉責め、キスetc.
縦書き:93ページ
横書き:89ページ
約28,000字









