このサイトはプロモーションを利用しております。

[月夜のスイーツ] 絵を描く青年に声をかけた日、部屋で舐められて奥まで愛される

絵を描く青年に声をかけた日、部屋で舐められて奥まで愛される
絵を描く青年に声をかけた日、部屋で舐められて奥まで愛される

タイトル 絵を描く青年に声をかけた日、部屋で舐められて奥まで愛される
サークル 月夜のスイーツ
ジャンル

カフェの窓際で、いつも同じ席からこちらを見ていることに気づいていた青年がいた。絵を描く柊迅に、青葉芽依は
冷めたラテを前にして、ようやく声をかける。隣に座っただけで胸の奥が跳ね、モデルを頼まれた部屋では、光の中で
顎を支えられ、想いを告げられた。

確かめるようなキスはすぐに深くなり、舌を絡められたまま胸を揉まれ、乳首を吸われる。椅子の上でスカートを
捲られ、ショーツを脱がされた芽依は、脚を開かされたまま舌を這わされる。充血したクリトリスを舌と指で同時
に責められ、声を抑えられないまま何度もイかされた。

勃ち上がった迅のものを目の前に晒され、先っぽから舐め、裏筋を舌で辿り、熱いまま口に含む。ベッドに運ばれ
てからはディープキスと乳首責めで息ができなくなり、先端をクリトリスに擦りつけられてから、ゆっくり奥まで
満たされる。

イったばかりの中を突かれ、名前を呼ばれ、熱いものをいちばん奥に注がれるまで、感じる声は止まらない。
絵を描く青年と、意を決して声をかけた女性の濃密ラブエロ。

絵を描く青年に声をかけた日、部屋で舐められて奥まで愛される