
誇り高き女騎士、敵国で快楽に堕ちる ~兵たちに毎日犯され、恋人の顔も浮かばなくなるまで~
| タイトル | 誇り高き女騎士、敵国で快楽に堕ちる ~兵たちに毎日犯され、恋人の顔も浮かばなくなるまで~ |
|---|---|
| サークル | KirR |
| ジャンル |
血と伝統を重んじる国、フィデレーヌ。その最強の家門に生まれた女騎士ロゼットは、敗走する部隊を逃がすため、ただ一人戦場に残った。
奮戦の末に捕らえられ、目を覚ました先は敵国ヴォロンドの石牢だった。剣も鎧も衣服も奪われ、鎖に繋がれたロゼットの前に現れたのは、かつて彼女が憧れた騎士――祖国を捨て、今はヴォロンドの将となったモーランだった。
「私が欲しいのは君だよ、ロゼット」
モーランはそう告げ、ロゼットの純潔を奪った。その翌日から毎日、牢に名も知らぬ兵が送り込まれるようになる。一か所ずつ、執拗に、着実に、ロゼットの体は変えられていく。
一方フィデレーヌでは、ロゼットは生死不明と扱われ、軍が動くことはなかった。恋人のエリオスだけが彼女の生存を信じ、行方を追って単身ヴォロンドへ潜り込む。
【作品情報】
・文字数:約40,000文字
・本編ページ数:131ページ










