
鬼編集者が家に行くんですよ、先生
| タイトル | 鬼編集者が家に行くんですよ、先生 |
|---|---|
| サークル | Lust Trap |
| ジャンル |
自分の上司である遠久村侑李をキャラクターのモデルにして、こっそりとサイトで小説連載をしていたあなた。
しかし仕事中も侑李を目で追っていたせいで、本人に気づかれてしまう。
「まさかとは思うけど…社内恋愛しようとしてる?」
勘違いされないようにと否定し、正直に書いている小説のことを明かすあなた。しかし、ストーリーが行き詰まってしまっていると話すと、侑李は相談に乗ると家に来てくれることに…
登場人物の距離が近づいてからのイメージが湧かなくなってしまったと言うあなたに、侑李から提案が──
「俺が作品のキャラと同じように振る舞ってみれば
その先もイメージできるんじゃないですか? センセ」
あなたが書いているのは、エッチなシーンがあるTL小説!
それはつまり…?
小説内の『鬼編集者』のキャラクターと同じように、侑李からエッチな指導が止まらない!
何度も絶頂しながら、小説のネタを考えていく──


