
【未亡人×共依存×孕ませ】「誰の子でもいいなら…僕でもいいよね? 義姉さん♡」どこにも逃げられない、義弟の執愛
| タイトル | 【未亡人×共依存×孕ませ】「誰の子でもいいなら…僕でもいいよね? 義姉さん♡」どこにも逃げられない、義弟の執愛 |
|---|---|
| サークル | リコリス |
| ジャンル |
■この物語はフィクションです。実在の人物・事件には一切関係ありません。作品内には、倫理的に問題のある描写(寝取られと感じる行為、犯罪行為等)がありますが、これらを肯定・推奨する意図はありません。※ヒロインに対する暴力描写や、ヒロインが妊娠している描写はありません。
■あらすじ
あなたの夫が亡くなり、四十九日が過ぎた後。
夫の死や子どもがいないことを義両親に責められ、あなたは心をすり減らす毎日を過ごしていた。
周囲から叱責されるあなたを励まそうとしたのは、義理の弟である真冬。
真冬はあなたの好きそうなお菓子をこっそり差し入れたりと、何かと気にかけてくれた。
その優しさに癒やされたあなたは、やがて彼の住む離れを訪れる。
よくないことだと分かりながらも、義弟との距離は次第に縮まっていき――
そして、夫の死の真相を知ることになる。
■登場人物
・久我 真冬 | 175cm | 12月24日生まれ
あなたよりも年下の、物静かな義弟。
幼い頃は病弱で、あまり家を出られなかった。
両親からは跡取りとしての役目を果たせないと判断され、通いの乳母に育てられた。
大人になってもそれは変わらず、普段会話をするのは家のお手伝いさんと兄、それから兄嫁のあなただけ。
現在は離れに住み、そこから出ることなく仕事をして生活している。
好き:義姉さん♡、家の敷地内(裏山含む)のお散歩、読書
嫌い:人がたくさんいる空間、義姉に害を及ぼすもの
・あなた
夫である孝継とは会社で知り合い、孝継から告白される形で交際し、入籍に至る。
結婚から数年後、孝継が家業を継ぐことになり、地方へ移住して義両親との同居を始めた。
孝継のことは尊敬しているが、近頃は家族としての情が強くなっていた。
なかなか子どもができないことが悩みだった。
・孝継 ※本編や音声特典には登場しません
少し前に亡くなってしまったあなたの夫。
あなたとの結婚後は、真冬とよく食事に出かけるようになっていた。男同士でしか話せないことがあるらしい。
体が悪く薬を飲んでいたが、あなたや両親には隠していた。
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■総収録時間 01:09:48 ※特典除く
■KU100にて収録しております。イヤホン等でお楽しみくださいませ…♡

