
地雷系女装双子を家に泊めたら快感を叩き込まれて二人のちんぽでしかイけない体にされてしまった話
| タイトル | 地雷系女装双子を家に泊めたら快感を叩き込まれて二人のちんぽでしかイけない体にされてしまった話 |
|---|---|
| サークル | 24:00の本棚 |
| ジャンル |
・あらすじ
「私、お姉さんのこと好きかも」
「私も」
こんな可愛い子たちに好かれて嫌な気はしない。
「それはありがとう。とりあえずシャワー浴びて、何か食べる? 簡単なものでよければ作るよ」
そう言って、私は二人の腕から抜けようとした。
でもそれを止めるように、今度は肩と腰をしっかりと抱かれてしまった。
「ねえ、お姉さん」
「お姉さんに甘えていい?」
「……? え?」
そこで私は気付いた。
二人の腰に、何か硬いものが、「在」る。
「あれ? マジで気付いてなかったんだ?」
「だから家あげちゃったんだ」
ずりずり、私の体に擦り付けるように腰を動かす二人。
その塊は体積を増していく。
「うそ…、男の子だったの?」
「嘘はついてないけどね♡」
「お姉さんが勝手に判断したんでしょ♡」
◇ ◇ ◇ ◇
※今回のお話はネームレスです。
家を帰る途中、雨宿りをしている地雷系ファッションの二人組を見つけた主人公。
おせっかいを焼き、「一晩で良かったらうち来る?」と声をかけ、二人を家へ入れてしまう。
初対面の人間を家へ上げてしまった主人公を面白がる二人。
「お礼」と称して、主人公を「気持ちいいことしよー?♡」と誘う。
ところが二人は、女装していた成人男性だった。
ねちっこいキスにすっかり気持ちよくなってしまった主人公は、流されるままに二人に触られていく。
乳首を触られ、下着越しにクンニされ、あともう少しでイけそうなところで、寸止め。
亀頭とクリトリスのキスでさらに焦らされ、ついに二人に挿入される……。
「私たちのこと手放せないよね♡♡ だってこれからもこのセックスしたいでしょ♡♡♡」
「お姉さんがここまでイきまくるためには、私たちが必要だもんね?♡♡♡」
二人は主人公を何度も絶頂へ突き落とし、自分たちへ依存させていくのだった。
◇ ◇ ◇ ◇
・内容
キス・乳首責め・布越しクンニ・寸止め
おちんぽキス・乳首責め・クリ責め・正常位(※体験版はここまで)
立ちバック・クリコキ・キス・乳首コキ
横寝バック・クリ責め・キス・乳首責め
正常位・焦らし・クリ責め・乳首責め・キス・イってもやめない
♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視









