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[シルクハニーラボ] 勝手に見合い話を進められたのでヤケクソになり、バーで知り合ったイケメンとワンナイトしたら、そのイケメンが見合い相手でした

勝手に見合い話を進められたのでヤケクソになり、バーで知り合ったイケメンとワンナイトしたら、そのイケメンが見合い相手でした
勝手に見合い話を進められたのでヤケクソになり、バーで知り合ったイケメンとワンナイトしたら、そのイケメンが見合い相手でした

タイトル 勝手に見合い話を進められたのでヤケクソになり、バーで知り合ったイケメンとワンナイトしたら、そのイケメンが見合い相手でした
サークル シルクハニーラボ
ジャンル

※支援サイト掲載小説の再録です

■あらすじ
大人向けグルメ雑誌の編集部で働く日和は、或る日、旅館を営む実家の両親からお見合いを打診される。
見合い相手は高級ホテル運営会社『サカキリゾート』の御曹司であり、
この見合いが上手く行けば、傾きかけている実家の旅館の経営が持ち直せるかも知れないとの事だった。

だからと言ってホイホイ見合いを引き受ける気になる筈もなく、行きつけのバーでヤケ酒していた所、
そこで出会ったイケメンと意気投合して、そのままホテルで関係を持ってしまう。

後日、お見合いの場に現れた相手は、一夜を過ごした謎のイケメンだった。

「あの晩、どうしても逃したくなかったんだ」

■収録作
『勝手に見合い話を進められたのでヤケクソになり、バーで知り合ったイケメンとワンナイトしたら、そのイケメンが見合い相手でした』
『美味しいご飯を餌にした見合い相手に釣られて、気付いたら泣くまでクリ責めされてました』
『見合い話を断ろうとしたら「逃げられないように孕ませる」と言われて種付けセックスが始まりました』
乳首責め・クリ責め・クンニ・連続絶頂・潮吹き・立ちバック・正常位・騎乗位・寝バック・バック・生ハメ・中出し

■登場人物
・花邑日和(はなむらひより):28歳。出版社(グルメ雑誌の編集部)勤務。
 実家は長野の山奥にある古い旅館。食べる事が大好きで美味しい物に釣られがち。
 基本的には気が強いが、義理人情に篤い。

・榊 雪宏(さかきゆきひろ):30歳。高級志向のホテルをメインに展開する、サカキリゾートの常務執行役員。
 創業者の孫。全体的に色素が薄めで、髪も瞳も茶色寄りだがすべて自前。
 穏やかな物腰とは裏腹に、欲しいものを入手するための手段は選ばない。

全221ページ(内、事務2ページ)
Pixiv掲載分+約18200字の支援サイト用完全版【合計 約62600字】を収録。
ハート喘ぎ、濁点喘ぎ、隠語表現、地の文での擬音語表現あり。

勝手に見合い話を進められたのでヤケクソになり、バーで知り合ったイケメンとワンナイトしたら、そのイケメンが見合い相手でした