
【どーせもう俺に落ちてるっしょ?】小生意気なバ先の後輩に夜の主導権を握られています。
| タイトル | 【どーせもう俺に落ちてるっしょ?】小生意気なバ先の後輩に夜の主導権を握られています。 |
|---|---|
| サークル | 死ぬまで一生愛されてると思ってた |
| ジャンル |
バ先にいる年下の”カトちゃん”は無愛想で無口で何を考えているかわからない。
なのに、なぜか私にだけは饒舌にからかってくる。
「ほら、俺の喉触ってみて。
どう?喉ぼとけがエロい?
なに考えてんすか、えっちw」
しれっと家に上がってくるし、
なんか「好き」って言ってくるし、
えっちな手つきで触ってくるし…
「アンタのこと本気で落としにいっていい?」
絶対に遊ばれていると思っていたのにどんどん絆されていく…
「年下男の裸見て、年上がなに恥ずかしがってんですか~?」
生意気な年下男のズルくて一途なアプローチに一生勝てない…♡






