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[ろこもこうさぎ] 不眠症わたし、柔和な王子様系スパダリ御曹司(実はド執着激重ヤンデレ)に業務の一貫と称してなぜか寝ている間に手を出され挙句ハピえち監禁エンドを迎えてしまいました

不眠症わたし、柔和な王子様系スパダリ御曹司(実はド執着激重ヤンデレ)に業務の一貫と称してなぜか寝ている間に手を出され挙句ハピえち監禁エンドを迎えてしまいました
不眠症わたし、柔和な王子様系スパダリ御曹司(実はド執着激重ヤンデレ)に業務の一貫と称してなぜか寝ている間に手を出され挙句ハピえち監禁エンドを迎えてしまいました

タイトル 不眠症わたし、柔和な王子様系スパダリ御曹司(実はド執着激重ヤンデレ)に業務の一貫と称してなぜか寝ている間に手を出され挙句ハピえち監禁エンドを迎えてしまいました
サークル ろこもこうさぎ
ジャンル

■ 登場人物
朝比奈 燈真(あさひな とうま)
27歳、181cm。儚げなアイスブルーの瞳と白に近いブロンドヘアー、柔和な笑顔のイギリス人クォーター。
資産家の祖父と多数の不動産持ちの両親がいる御曹司。
子供の頃から何ひとつ不自由なく暮らしている。
燈真の表向きの仕事は資産管理会社の役員兼コンサルだが、何をしなくても金が転がり込むのでほぼ暇つぶし。
誰にでも丁寧で優しげに感じる口調。
実は、小さい頃に会ったはるかのことを忘れられず、想いを募らせ盲信していた。

速水 はるか(はやみ はるか)
大手メーカー企業の事務員。芯は強いが、やや繊細で眠れながち。
インドアな趣味多めの、ごく普通の一般モブ自認だったのに突如、今日びマンガでも見ない嘘みたいな顔の良さの御曹司に監禁された。
目元に三個連なったホクロがある。

■ あらすじ
上司の怒鳴り声が響くオフィスで、不眠に陥ってしまった平社員OLの速水はるか。
耐えきれず健康管理室で休んでいたところ、突然会社に来ていた美青年に声をかけられた。

「すみません、驚かせてしまいましたね。僕、朝比奈 燈真(あさひな とうま)と申します。数日前から経営コンサルタントとして業務改善に携わらせていただいていて」

プラチナブロンドにアイスブルーの瞳、王子様みたいに柔和で丁寧な物腰の朝比奈さん。
面談ではるかの不眠を知ると「業務の一環として」と豪華なモデルハウスでの療養生活を提案してくれた。
戸惑いつつも「僕の実家の不動産なので」と案内され、睡眠サプリを飲んだところ倒れて寝てしまった――。

夢の中で燈真に抱きしめられ、あまあまなキスをされて、なぜか裸の身体を丁寧にほぐされていく。甘ったるくて意地悪な声にどんどんとろけてしまうはるか。

「クリトリス、好きなんですね? ああほら、腰浮かせて自分からおまんこ近付けちゃって……かわいいなぁ、そんなにヘコヘコしなくたって、沢山あげますから……♡」

たくさんイカされて、甘い言葉を囁かれてイってしまうはるか。
目が覚めた時には服を着て、心配そうに自分を見つめる朝比奈さんが居た。

あんな夢を見てしまうなんて恥ずかしい――そう思い、朝比奈さんを意識しながらも
快適すぎるモデルハウスで療養生活を送るはるか。

けれどある日、ふと気づいてしまう。
――この家、窓もドアも、ひとつも開かない。
問い詰めるはるかに、燈真はいつもの柔らかな笑顔のまま言った。

「……僕ね、調べたんです。あなたのこと」

実は燈真は、20年前にはるかと出会っていて……

完璧王子様な御曹司の中身は、20年もののド執着こじらせ激重ヤンデレだった――。
囲われ搦め捕られたポンコツ不眠OLが、まっすぐすぎるヒロインに愛の重さを受け止められ、若干(?)危ない束縛を受けながらも幸せになっちゃう♡お話です!

※ NOTメリバや闇落ち。ハピエンです

■ 内容
♡喘ぎメイン、濁点喘ぎあり、擬音多め、エロ重視
クリ責め、乳首責め、クンニ、すやすやえっち
(↓ここから有料版↓)
拘束、手マン、潮吹き、ハメ潮、中出しえっち

■ 諸注意
サンプル画像は繋がっていません。
前半サンプルは体験版PDFで確認できます。
サムネイラスト、誤字脱字等の編集校正にAIを使用しています。
それ以外の本文執筆等では使用していません。

不眠症わたし、柔和な王子様系スパダリ御曹司(実はド執着激重ヤンデレ)に業務の一貫と称してなぜか寝ている間に手を出され挙句ハピえち監禁エンドを迎えてしまいました