
国の危機を救うため、 優しくて意地悪な神様に『溺愛濃厚えっち♡』 をお祈りとして捧げることになりました♡
| タイトル | 国の危機を救うため、 優しくて意地悪な神様に『溺愛濃厚えっち♡』 をお祈りとして捧げることになりました♡ |
|---|---|
| サークル | 鬼天竺鼠 |
| ジャンル |
◼︎あらすじ
『どうか、私たちに一粒の慈悲をお恵みくださいませ──』
王女クラウディアは、日照りに苦しむ救いたい一心で、そう祈りを捧げた。
彼女の祈りの答えたのは、雨を司る精霊神(せいれいしん) ディオスだった。
「俺の慈悲が欲しいと……、それが国のためになるのならば、なんでもすると、確かにそう言ったな?」
美しい神様は雨を降らせる代わりに、クラウディアにある供物を望む。
「実はな、最近の天界じゃ、人間に成りすました神が地上に降りて、気に入った人の子と共に暮らすのが流行っているんだ。──というわけだから、寿命が尽きるまでの間、俺の人間ごっこに付き合ってくれ」
そんなディオスの願いを叶えるため、なんとクラウディアは神様を夫に迎える約束をすることに。
さらにディオスは、雨を降らせる対価として、クラウディアにえっちなお祈りをすることを要求しはじめて──。
「民のためにも、雨の慈悲がもっと欲しいだろう?」
「もっともっと、特別なお祈りを捧げないといけないよな?」
「それなら……、たくさん気持ちよくなろうな?」
優しくて、少し意地悪なディオスの力を借り、雨の奇跡を起こすクラウディアを人々が崇めるようになったある日、とある出来事が起きてしまう。
「もう一度聞こう、俺のクラウディア。キミはどれを選ぶ?」
◼︎登場人物
クラウディア・アルドリット(1〇)
とある国の王女様
大干ばつによる水不足を救いたい一心で、神殿でひたすら祈りを捧げていた。
ディオス
雨を司る精霊神(せいれいしん)
クラウディアの涙と祈りに誘われて、地上へと降り立つ。
雨を降らせる願いを叶える代わりに、クラウディアの人生を供物に望む。
飄々とした振る舞いをするが、クラウディアに関して、嫉妬深い一面も見せることもある。
エリオス
太陽を司る精霊神(せいれいしん)
日照りを起こした張本神。
ディオスとは顔馴染み。日照りを起こしたのには理由があって──?
内容
第一章
神様と初絶頂♡
神様の石像に見られながら……♡
キス/乳首責め/手マン/クンニ etc
第二章
王宮の書庫で自分からおねだり♡
誰もいない深夜の書庫で……♡
キス/乳首責め/手マン/自分からおねだり etc
第三章
聖堂で初素股♡
二人きりの聖堂でお祈りイチャイチャ♡
キス/乳首責め/手マン/クンニ/素股/手コキ(多少)/首絞め(多少) etc
第四章
神様達に見られながら快楽堕ちえっち♡
たくさんの精霊神に見られながら……♡
キス/乳首責め/手マン/クンニ/言葉責め/挿入/中出し/快楽堕ち/衆神環視 etc
全262ページ/およそ8万文字
※三人称視点の小説となっております。
※作中の神様キャラクターや神話の概念は創作です。
※表紙イラストに生成AIを使用しております。










