
深夜の各駅停車でイケオジに延々クリ責め痴○されて駅に停まるたび逃げられるのに逃げられなくて最後はホテルで中出しイキ堕ちしちゃった話・一話
| タイトル | 深夜の各駅停車でイケオジに延々クリ責め痴○されて駅に停まるたび逃げられるのに逃げられなくて最後はホテルで中出しイキ堕ちしちゃった話・一話 |
|---|---|
| サークル | たんぽぽぽぽぽ |
| ジャンル |
各駅で、ドアは開く。いつでも逃げられるのに——わたしは、一度も降りなかった。
残業帰り、終電間際の各駅停車。気づけば最後尾の車両は、わたしとそのイケオジの二人きり。
隣に座った紳士の指が、太ももから這い上がってくる。
停まるたびドアは開く。逃げようと思えば、逃げられる。なのに——足が動かない。
駅をひとつ過ぎるごとに、責めはエスカレートして、ホームの蛍光灯が羞恥を照らす。
声を殺し、駅数をカウントダウンしながら、わたしはイキ我慢の限界を越えていく。
終点に着く頃には、わたしはもう、この人の指でなければイケない体に堕とされていた。
連れ込まれたホテルの一室で、処女のまま中出しを受け入れ、快楽に堕ちていく。









深夜の各駅停車でイケオジに延々クリ責め痴○されて駅に停まるたび逃げられるのに逃げられなくて最後はホテルで中出しイキ堕ちしちゃった話・一話

