
【耳舐め即堕ち】強がり後輩くん、調教1分で喘ぎ声ガマンできなくなりました | CV.小野伊澄
| タイトル | 【耳舐め即堕ち】強がり後輩くん、調教1分で喘ぎ声ガマンできなくなりました | CV.小野伊澄 |
|---|---|
| サークル | Mな男を布教したい!!! |
| ジャンル |
「調教してあげようか」
先輩のその一言が、すべての始まりだった。
冗談のつもりで啖呵を切ったら、気づけばホテルの部屋にふたりきり。
耐えてみせると誓ったはずなのに、耳に触れられた瞬間から崩壊は始まっていた。
焦らされて、いじめられて、何度もイきそうになって――それでもイかせてもらえない。
声を我慢しようとしても零れてしまう。
逃げようとしても捕まってしまう。
自分でも知らなかった弱い場所を、先輩はすべて見つけ出してしまう。
「先輩がうますぎるんです、たぶん……!」
強がりな後輩と、余裕たっぷりな先輩。
調教と快楽の果てに待っていたのは、
抗えない恋人堕ちだった――

