
【隣人NTR】オ〇ニー録音で脅された既婚妻が、わからせS〇Xで依存確定まで堕ちる話【3・完結】
| タイトル | 【隣人NTR】オ〇ニー録音で脅された既婚妻が、わからせS〇Xで依存確定まで堕ちる話【3・完結】 |
|---|---|
| サークル | kiki20 |
| ジャンル |
「いけない事だと分かっているのに、体は疼いて仕方なかった。」
夫との冷え切った営みの翌日、私は自分の意思で隣人・新庄の部屋のドアノブに手をかけていた。
「鍵は開けておいてあげる」
という彼の言葉通り、簡単に開いた扉の向こうで、彼は私を優しく微笑んで迎え入れた。
「今は見たくないんだ。その指輪。」
冷たくも優しいその表情に抗えず、私は結婚して以来初めて指輪を外してテーブルに置き去りにした。
新庄は冷酷な支配欲を剥き出しにし、電マと指で私を極限まで開発し、夫との痕跡を冷酷に上書きしていく。
狂おしい快楽に壊され、何度も潮を吹き、隣人の太く硬いモノを奥深くまで受け入れる日々。
一度は断ち切ろうとしたはずが、虚しい夫婦のセッ〇スではもう満たされなくなってしまった身体は、結局彼を求めてしまう。
「また壊してくれますか」
夫への罪悪感と狂気の快楽の間で堕ちていく最終話。
※サムネイラストのみAIを使用しております。







