
女慣れしたしごでき同僚に裏垢バレしてあま~く脅され残業中に乳首調教されています ~膝の上に囚われて離れようとしても追いかけられて、激重溺愛に無事陥落♡~
| タイトル | 女慣れしたしごでき同僚に裏垢バレしてあま~く脅され残業中に乳首調教されています ~膝の上に囚われて離れようとしても追いかけられて、激重溺愛に無事陥落♡~ |
|---|---|
| サークル | ろこもこうさぎ |
| ジャンル |
■ あらすじ
仕事に明け暮れ、マチアプでは失敗続きだった由希。
「君は優しくていい子だから僕に合うと思う」なんて、何も知らないくせに言ってくる男ばっかりで、うんざりだった。
そんなストレスからの解消のつもりで作った、ちょっとえっちな裏アカウント。
首から下だけの写真と、言えない願望を書き込んで、浅い褒め言葉のリプを貰って満足するだけの、息抜きの場所。
そのはずだったのに。
「このアカウント、由希ちゃんだよね」
残業中のオフィス。
誰もいないフロアで、同期の相澤透也の膝の上に乗せられて、わたしは自分の裏アカウントが表示された画面を見せられていた。
甘くて優しくて、仕事ができて、社内でモテまくっている、通知の絶えない男。
わたしとは気の置けない友達みたいな関係だと、思っていたのに。
「〝すぐ脱がされちゃうのやだ〟……ね。ゆーっくりされる方が好き?」
「じたじた抵抗すんの逆効果だよ、由希ちゃん。もっと触りたくなる――ねえ、最初の頃の投稿で〝寂しい〟って書いてあったよな」
「こういうこと、誰かにされてみたかった?」
逃げられない。
笑顔のまま優しく甘く詰められて、書いた願望を一つずつ読み上げられて、その通りに触られて。
散々とろとろにされた挙句アカウントも消させられて……それで終わり、のはずだったのに。
「言われたヤツ着てきた?」
触れられるたび、身体はどんどん敏感になっていく。
社内外でモテまくりの男に本気になっちゃいけない。わかってるのに、甘い言葉と一緒に、素の自分を受け入れてくれる相澤に惹かれていく由希。
けれどある夜、彼のスマホに光っていたのは、見覚えのあるマッチングアプリのアイコンだった。
(やっぱり、口先だけなんだ)
距離を置こうとする由希を、相澤は雨の中まで追いかけてきて
鳴り止まないあの通知の中身を知ることになった。
甘くて、優しくて、ちょっと(かなり)重い。
そんな同僚に全部知られて、追いかけられて、激重溺愛に陥落しちゃうお話です♡
■ 登場人物
相澤 透也(あいざわ とうや)
180cm、20代後半、ちょっぴりチャラいことでもお馴染みの有名大学卒のリーマン。
少し長い黒髪をハーフアップにしている、甘くて優しくていつもスマホに通知が来まくってる危険な匂いのするしごできエリート。
大手事業会社の商品開発部(リサーチャーだが次期マネージャー予定)
元テニス部で今も社内のフットサル部に所属しており筋肉質。
――実は、スマホに来る通知は全部由希関連の情報で、入社したときからずっとずっと由希のことが好き。
けれど由希には決してそれを悟らせない。
橋本 由希(はしもと ゆき)
20代半ば、ちょっと気の強い、お疲れ気味のデザイナー。
自分の成果物や仕事にはある程度自信があるが、己のことや恋愛のことになると途端に自信がなく、アタックされると引け腰になってしまうタイプ。
内弁慶なのでマチアプではなかなか素を見せられずに失敗続きで、何の制約もない裏垢でちょっとエッチな自撮りと願望を書くことでストレスを発散していた。
相澤のことはイケメンすぎて若干いけすかないけど、気の置けない友人のような同僚だと思っていた。
■ 内容
♡喘ぎメイン、濁点喘ぎあり
擬音多め、えっち多め
会社で……言葉責め、クリ責め、乳首責め、跪き立ちクンニ
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寸止め、潮吹き、乳首イキ、本番、らぶらぶ中出しえっち、ハピエン
■ 諸注意
サムネイラスト、誤字脱字等の編集校正にAIを使用しています。
それ以外の本文執筆等では使用していません。









女慣れしたしごでき同僚に裏垢バレしてあま~く脅され残業中に乳首調教されています ~膝の上に囚われて離れようとしても追いかけられて、激重溺愛に無事陥落♡~

