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[RHplus] 完璧メイドは王太子の性玩具になりました。媚薬と魔道具で感度を壊され、三穴同時にハメられ堕ちるまで終わらない快楽逆ハーレム

完璧メイドは王太子の性玩具になりました。媚薬と魔道具で感度を壊され、三穴同時にハメられ堕ちるまで終わらない快楽逆ハーレム
完璧メイドは王太子の性玩具になりました。媚薬と魔道具で感度を壊され、三穴同時にハメられ堕ちるまで終わらない快楽逆ハーレム

タイトル 完璧メイドは王太子の性玩具になりました。媚薬と魔道具で感度を壊され、三穴同時にハメられ堕ちるまで終わらない快楽逆ハーレム
サークル RHplus
ジャンル

異世界転生し、メイドとして働くのリディアが、王太子と護衛騎士、側近に媚薬と魔道具で調教され、完璧な仮面を剥がされていく快楽堕ち逆ハーレム。

前世はセレブ御用達の家政婦だったヒロイン。
事故で死に、異世界の王宮メイドへ転生したリディアは、その完璧な仕事ぶりで王太子ディルク付きに抜擢される。
天職だと思っていた。

その日、呼び出されたのは、皆が寝静まった深夜の私室だった。
ソファにはディルク王太子、窓際には護衛騎士のグレイ、香を用意するのは側近のアルベール。
三人の視線が、入室したリディアに集まる。

「俺が聞きたいのは、お仕着せの口上じゃない。おねだりするような、可愛い声だ」

挨拶を遮られ、顎をクイっと持ち上げられた瞬間から、夜の仕事が始まる。
アルベールの媚薬が回り、触れた場所すべてに電流が走る。
グレイはすました顔で処女の奥を太い指でほぐしていく。
ディルクは正常位でいきなり自身のモノを突き入れる。
喉も使われ、光る魔道具を敏感な場所へ押し当てられる。メイドのプライドで耐えても、腰は跳ね、声は上擦っていく。

「ほら、どうして欲しいのか言ってごらん」

意思と関係なく、神経だけが過敏になって、唇が、小さく開く。

その先を、三人は待っている――。

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