
処女令嬢が姦淫の罪で王弟騎士に尋問されたら、処女じゃなくなった。〜冷徹な乳首責めと溺愛クンニ〜【媚薬の絶頂命令編】私を婚約者から奪った悪い夫
| タイトル | 処女令嬢が姦淫の罪で王弟騎士に尋問されたら、処女じゃなくなった。〜冷徹な乳首責めと溺愛クンニ〜【媚薬の絶頂命令編】私を婚約者から奪った悪い夫 |
|---|---|
| サークル | FURFUR |
| ジャンル |
縦書き154ページ・横書き116ページ
Ci-enイト掲載小説の再録(約18,000)⁺描き下ろし続編(約20,000)収録セット
■あらすじ
私……伯爵令嬢ロプーヒナは、この晴れやかな舞踏会の場で、玉座に立つ第一王子ハイル様から、鋭利な言葉の刃を突きつけられていた。
「ロプーヒナ嬢! 私は、君との婚約を破棄する!」
「そして、君を姦淫の罪で糾弾する! 私と婚約していながら数々の男を誘惑した証拠は揃っている! ロプーヒナ嬢には、その罪を償ってもらう!」
姦淫逆罪? 誘惑?
「まだ認めぬか。ならばその身体に直接聞くしかないな。罪深い女よ、おとなしく捕縛されよ!」
ハイル様の命令で、貴族の令息達が一斉に私に飛びかかる。
(……私は……処女なのに……)
「————そこまでだ」
一瞬にして場の空気が凍り付き、先程までの狂騒が嘘のように静寂が訪れる。全員の視線がその人物に釘付けになる。
「……ヴィヴァロフ王弟殿下」
「姦淫罪を犯したかどうか、私自ら尋問する」
■ヒーロー
一瞬にして場の空気が凍り付き、先程までの狂騒が嘘のように静寂が訪れる。全員の視線がその人物に釘付けになる。
「……ヴィヴァロフ王弟殿下」
そこに立っていたのは、漆黒の髪を纏め上げ、氷のようなアイスブルーの瞳を持つ美しい青年だった。
その威圧感と存在感だけで、空間が彼に支配されたかのようだ。漆黒の軍服を着た彼が発する気配は、この場にいる誰よりも強大で、そして冷たい。人々は自然と道を譲り、その場に跪くように畏敬の念を抱く。
「ロプーヒナ令嬢の罪状は禁衛軍が引き継ぐ」
まるで神託を告げるような厳かさで、彼は淡々と己の身分を明かした。
「君が本当に姦淫罪を犯していないと言うなら……身体で証明してもらおう」
「自慰をする時の妄想を全部言えるな? 相手は誰だ?」
「無理矢理が好きなお前は、後ろから犯してやる」
「そこで手をついて尻を突き出せ」
「では……これからは毎日、私が剥いて洗ってやる」
■元婚約者⁺美形クリ舐め犬奴○男性2人
「さあ、楽しもうか。ロプーヒナ」
私の股間に位置した男が跪き、舌先で最も敏感な部分に触れた。その柔らかく湿った感触に思わず腰が跳ねる。
小さく悲鳴を上げると、もう一人の奴○が私の背後に回り込み、ドレスを剥ぎ取っていった。露わになった乳房に冷たい掌が触れる。人形のように整った指が優しく下乳を持ち上げた。
脚の間では舌が円を描くように動き、時に強く吸引し、時に尖らせた舌先で割れ目をなぞる。もう一人は左右の乳房を交互に愛撫し、乳首は触らず乳輪を指の間で責める。
「何故って、叔父上との婚約を祝いに来たのさ。ほら、贈り物もある……二人のペットだ」
「叔父上に仕込まれたか? 男の指で自慰をするのも心得ているようだな」
「本当に潮を吹けるとは……! なんて淫らな身体なんだ、男を喜ばせる為に潮吹きを覚えたとしか思えない……」
「君を取り戻す方法は……快楽に堕とすしかない」
■描き下ろし主なプレイ内容
・跳ねる馬車の中で乳首責め
・元婚約者からに媚薬を飲まされ、舐め犬性奴○2人も加わり無理矢理(挿入未遂)
・媚薬が残る体を大浴場でお清めプレイ、クリシャワーと濃厚クンニ
・恋を自覚した主人公の甘いキス
■ジャンル
クリ責め クンニ 言葉責め 複数プレイ未遂 舐め犬奴○ 潮吹き 中だし 手マン 溺愛 体格差 ラブラブあまあま 寸止め 騎士団 騎士 異世界 中世 令嬢 etc
創作男女 TL 小説 ティーンズラブ









処女令嬢が姦淫の罪で王弟騎士に尋問されたら、処女じゃなくなった。〜冷徹な乳首責めと溺愛クンニ〜【媚薬の絶頂命令編】私を婚約者から奪った悪い夫

