
デカい男にポリネシアン痴○で乳首もクリもカリカリされて中出しされちゃう話
| タイトル | デカい男にポリネシアン痴○で乳首もクリもカリカリされて中出しされちゃう話 |
|---|---|
| サークル | 調合室 |
| ジャンル |
毎朝寝坊して満員通勤快速に揺られるOLの私。
ある朝、195cmの筋肉質で巨躯の男にイヤホンを拾ってもらったのが運の尽きだった。
最初はただ熱い吐息で首筋をくんくん♡と嗅がれるだけ。
でも次の日、後ろから密着した彼の太い指が腰をなぞり、尻を鷲掴みにし、スカートを捲ってストッキング越しに鼠蹊部をすりすり♡、クリトリスをカリカリ♡と執拗に責め立ててくる。
「いい子…♡ おまんこ濡らして腰へこへこさせてる変態お姉さん♡」
耳元で甘く淫らに囁かれながら脚を強引に開かされ、硬い勃起を尻の谷間にグリグリ擦りつけられ、ついに声を抑えきれず——。
そして三日目。早起きして逃げようとしたのに人身事故の遅延で再び遭遇。
パーテーションに押しつけられ、耳たぶをれろれろ♡と舐め回され、ブラウス越しに乳首をカリカリ♡と引っ掻かれ、ストッキングを破られてクリトリスを直にぬちゅぬちゅ♡カリカリ♡。
ガニ股にされ、電車の揺れを利用した激しいピストンで子宮口をトントン♡と突き上げられ、何度もアクメを繰り返した末——
熱く大量の精液を子宮の奥深くにどぴゅっ♡びゅるるっ♡と中出しされてしまう。
「ポリネシアン痴○、大成功〜♡ お姉さんの中にいーっぱい出してあげるね♡」
一度知ってしまった圧倒的な巨体と甘い声、容赦ない愛撫に逃げることはできなかった。










