
国際線ビジネスクラスで隣席の紳士と十三時間、毛布の下でCAに気づかれないよう声を殺して朝までイカされ続け到着ラウンジの個室で中出しされた話
| タイトル | 国際線ビジネスクラスで隣席の紳士と十三時間、毛布の下でCAに気づかれないよう声を殺して朝までイカされ続け到着ラウンジの個室で中出しされた話 |
|---|---|
| サークル | 夜更けの隣人 |
| ジャンル |
(まだ、あと十時間も……この人の隣で、こんな……?)
海外出張の帰り、会社の手配で初めて乗ったビジネスクラス。
フルフラットの並び席、窓側のわたしと、通路側の落ち着いた紳士。
十三時間の飛行——降りられない空の上で、毛布の下に忍び込んだ指が、声を殺すわたしを暴いていく。
CAの巡回、前後の席の気配、すぐそこに人がいるのに、無言の手は止まらない。
気づかれないよう必死に喘ぎを噛み殺し、朝まで何度も達かされ続けて。
着陸した頃には、わたしはもう、この人から離れられなくなっていた。









国際線ビジネスクラスで隣席の紳士と十三時間、毛布の下でCAに気づかれないよう声を殺して朝までイカされ続け到着ラウンジの個室で中出しされた話

