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[夜更けの隣人] 寝台特急の個室で見知らぬ紳士と一晩二人きり、降りられないまま朝までイカされ続けて終着駅のホテルで中出しされた話

寝台特急の個室で見知らぬ紳士と一晩二人きり、降りられないまま朝までイカされ続けて終着駅のホテルで中出しされた話
寝台特急の個室で見知らぬ紳士と一晩二人きり、降りられないまま朝までイカされ続けて終着駅のホテルで中出しされた話

タイトル 寝台特急の個室で見知らぬ紳士と一晩二人きり、降りられないまま朝までイカされ続けて終着駅のホテルで中出しされた話
サークル 夜更けの隣人
ジャンル

(個室のはずなのに……どうして、この人と二人きりで、朝まで……?)

飛行機の欠航で、急遽とった寝台特急のB個室寝台。
けれど手配ミスで通されたのは、すでに仕立てのいいスーツの紳士が座る個室だった。
施錠されたドア、走る列車、降りられない一晩。
無言のまま、毛布の下でそっと膝に触れてきた指が、ゆっくりと確実に、わたしを暴いていく。
声を出せば、この狭い個室で騒いだことになる——抗えないまま、朝まで何度も達かされ続けて。
終着駅に着く頃には、わたしはもう、この人の手なしではいられなくなっていた。

寝台特急の個室で見知らぬ紳士と一晩二人きり、降りられないまま朝までイカされ続けて終着駅のホテルで中出しされた話