
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です
| タイトル | いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です |
|---|---|
| サークル | 小桃姫そよ |
| ジャンル |
孤児でありながら、王立魔法学校で首席を守りつづける優等生・ロゼット。
それが気に入らない万年次席の公爵令息・ルシエルとは、自他ともに認める犬猿の仲だった。
ロゼットには、誰にも言えない秘密がある。
それは『甘い恋愛小説を読むこと』。
しかしある日、裏庭でこっそり読書にふけっているところを、最悪の天敵であるルシエルに見つかってしまう。
「図星か? あんたみたいな堅物でも、こういう甘ったるい話に憧れるんだな」
奪い取った小説をめくりながら、ニヤニヤとからかってくるルシエル。
そのまま強引に抱き寄せられ、ロゼットは驚きのあまり動けなくなってしまう。
「あんたが誰かの隣で幸せそうにしていたら……気に入らないんだよ」
いつもの意地悪な彼とは違う、熱を帯びた瞳。
首筋に降りる甘いキス。ゆっくりと押し倒され、エスカレートしていく行為に流されてしまい……。
そこで露呈したのは、完璧な優等生であるロゼットの唯一の弱点――『極端に快感に弱いこと』だった!
いじめっこ相手になんて、全然ロマンチックじゃないはずなのに……顔が良いせいで、まるで物語の王子様に見えちゃう。
その日を境に、ルシエルの「ちょっかい」は甘く淫らなものへと激化。
図書館の死角での愛撫や、『媚薬香』が充満する公爵邸の禁書室での濃密な初夜。
さらには、互いの快感を同期させる違法魔石『共鳴石』のせいで、彼の【射精の絶頂感】がダイレクトに子宮を貫くようになってしまって……!?
平民の堅物優等生が、悪い男(公爵子息)にいけないことを教えられ、持ち前の好奇心も手伝ってぐずぐずに甘やかされながら愛に堕ちていく話。
▶︎play
むりやり、甘々、野外、ドライハンプ、手マン、手コキ、媚薬、拘束、くんに、キスハメ、背面座位、対面座位、浴室えっち、感覚共有 etc










