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[Myosotis] 【理性陥落×体格差】忠犬将軍はご褒美が欲しい~その偽りを捨てて、甘い悦びに堕ちていく~

【理性陥落×体格差】忠犬将軍はご褒美が欲しい~その偽りを捨てて、甘い悦びに堕ちていく~
【理性陥落×体格差】忠犬将軍はご褒美が欲しい~その偽りを捨てて、甘い悦びに堕ちていく~

タイトル 【理性陥落×体格差】忠犬将軍はご褒美が欲しい~その偽りを捨てて、甘い悦びに堕ちていく~
サークル Myosotis
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遠い昔、とある大国は戦で大きな勝利を掴んだ──

勝利に貢献したのは、軍の大将軍『拓跋 烈辰』。
女帝として国を率いるあなたは、とある理由で彼へ大きな信頼を寄せていた。
あなたから、何かご褒美を与えると言われた拓跋だったが「そのお言葉だけで充分」と微笑むばかり。

数日後。あなたは拓跋を引き連れ、お忍びで町へとやってきていた。

実はあなたと拓跋は幼い頃、よく一緒に遊んだ親友だったのだ。
身分を隠すために男装をし、少年として振る舞っていたあなたは拓跋を兄のように慕っていた。

思い出話に花を咲かせながら、懐かしい景色を見て歩いていたが……
食堂に入ったあなたと拓跋は刺客に襲われてしまう。
間一髪、拓跋により守られたあなただったが……毒を受け息も絶え絶えに。
拓跋により解毒をされても体の火照りが収まらない。

媚薬のような効果のせいで、体の中が燃えるような感覚に……
拓跋は悩んだ末、火照りをしずめることを選ぶ。

「俺がするのは、陛下の体をさわって火照りをしずめることだ。本当にいいのか……?」

拓跋は大きな手、大きな体であなたを抱きしめ体をまさぐる。
何度も何度も絶頂を味わい、快楽に溺れていく。

拓跋が幼い頃から抱いていた秘めた思いを明かされ、あなたは拓跋へ甘い褒美を与えることに──

【理性陥落×体格差】忠犬将軍はご褒美が欲しい~その偽りを捨てて、甘い悦びに堕ちていく~