
古城の地下牢 ~吸血鬼伯爵夫人の血の宴~
| タイトル | 古城の地下牢 ~吸血鬼伯爵夫人の血の宴~ |
|---|---|
| サークル | かっぱの水浴場 |
| ジャンル |
強気な女ハンターが、吸血鬼伯爵夫人の聖具で完全に壊され、
永遠の血の肉玩具となるまで……
23分間の甘く残酷な快楽地獄。
古城ローゼンブルクの最深部――
血の鉄臭さと深紅の薔薇が溶け合う、
甘く重い香りが息をするたびに脳を蕩かす地下牢で、
300年を生きる吸血鬼伯爵夫人・クローディア・フォン・ローゼンブルクは、
宿敵である銀の女ハンター、レイ・フォン・シルヴァーを聖銀の鎖で吊るし、
捕らえていました。
「血を吸うのはまだ早いわ……
まずは、あなたの誇りを、甘く、深く、溶かしてあげる」
《 黒薔薇を震わせる黒き悦楽聖具 》が、
レイの敏感に腫れ上がったクリトリスにそっと押し当てられる瞬間から、
すべてが変わります。

