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[鬼天竺鼠] 初恋のお兄ちゃんがストーカーだった話 〜お部屋に閉じ込められて中出しえっちで気持ちよくなっちゃいました〜

初恋のお兄ちゃんがストーカーだった話 〜お部屋に閉じ込められて中出しえっちで気持ちよくなっちゃいました〜
初恋のお兄ちゃんがストーカーだった話 〜お部屋に閉じ込められて中出しえっちで気持ちよくなっちゃいました〜

タイトル 初恋のお兄ちゃんがストーカーだった話 〜お部屋に閉じ込められて中出しえっちで気持ちよくなっちゃいました〜
サークル 鬼天竺鼠
ジャンル

風間颯太(かざまそうた)

年齢:25歳
わたしの初恋の相手で、『颯くん』と呼ばれて慕われていた。五歳年上のお兄ちゃん的存在。
穏やかで優しい笑顔の裏に、わたしへの激しい執着心を隠し持っている。
わたしに彼氏ができたことをきっかけに動き始める。

あなた/わたし

年齢:20歳 大学生
一人暮らしの女子大生。
幼い頃から颯くんが大好きだったが、彼が高校を卒業して上京したのをきっかけに疎遠になっていた。
一ヶ月ほど前からストーかに悩まされていたが、ひょんなことから颯くんと再会する。
今も変わらずかっこいい『颯くん』に胸をときめかせていたが……。

あらすじ

ストーカー被害に悩む大学生のわたしは、ある夜、終電すぎの帰り道でひとりの男に肩を掴まれる。
振り返ると、そこにいたのは幼なじみの颯くん――幼い頃から慕い続けた、初恋のお兄ちゃんだった。

久しぶりの再会に安堵した私は、彼に誘われ、颯くんの部屋に避難することに。

しかしーー、

リビングの壁一面を埋め尽くす無数の写真を目にした瞬間、全てを悟った。
「捕まえた♡」

ずっとわたしを監視し、ストーカーしていたのは颯くんだった。
電子キーで部屋に閉じ込められ、逃げ場を失ったわたしは、颯くんの甘い支配に少しずつ絡め取られていく。
怖いのに、嫌いになれない。抗いたいのに、体が言うことを聞かない。
幼い頃から積み重ねてきた想いが、少しずつ、確実に崩されていく――。

文字数:約15000文字
表紙の一部に生成AIを使用しております。

初恋のお兄ちゃんがストーカーだった話 〜お部屋に閉じ込められて中出しえっちで気持ちよくなっちゃいました〜