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[もりもり] 友達の付き添いで来たクリ責め教室でなぜか売り上げトップの超イケメンに逆指名されて溺愛ドロドロの中出しエッチされちゃった話

友達の付き添いで来たクリ責め教室でなぜか売り上げトップの超イケメンに逆指名されて溺愛ドロドロの中出しエッチされちゃった話
友達の付き添いで来たクリ責め教室でなぜか売り上げトップの超イケメンに逆指名されて溺愛ドロドロの中出しエッチされちゃった話

タイトル 友達の付き添いで来たクリ責め教室でなぜか売り上げトップの超イケメンに逆指名されて溺愛ドロドロの中出しエッチされちゃった話
サークル もりもり
ジャンル

【あらすじ】

「……審査は、もういい。君の全部を、俺に預けて」

ただの付き添いだったはずなのに、どうして私がこんなことに……?
友達に強引に誘われて訪れた、秘密の『クリ責め教室』。
そこで出会ったのは、指名が絶えないという不動の売上トップ・超絶美形の看板スタッフだった。

最初はあくまで「プロの店員」として、甘く優しい手つきで私の身体を審査していた彼。
けれど、私の無防備で敏感な反応を見るうちに、彼の完璧な仮面が少しずつ剥がれ落ちていく――。

「君が今、俺をこんなに狂わせてるんだ」

丁寧だった敬語はいつしか熱を帯びた独占欲へと変わり、一人の「オス」としての本能が剥き出しに。
息もできないほどの深いキス、逃げ場を奪う強い抱擁、そして、内側の最奥まで無理やり広げられるような、重く甘い種付けのピストン……。

ただの「授業」のはずが、気づけば心も身体もドロドロに溶かされ、彼なしではいられない身体に作り変えられていく。
「一生、俺なしじゃ生きていけないようにしてあげる」――理性が完全に崩壊する、圧倒的溺愛と執着の密室エッチ。

極上のイケメンに隅々まで味わい尽くされ、最後の一滴まで愛を注ぎ込まれる、逃れられない共犯関係が今、始まる。

【ネームレス作品】

※表紙イラストのみAIを利用しています。

友達の付き添いで来たクリ責め教室でなぜか売り上げトップの超イケメンに逆指名されて溺愛ドロドロの中出しエッチされちゃった話