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[mimimoto] 【あまS×オナサポ】「良い子にはご褒美をやらねーとだろ?」俺様系巨根淫魔のご褒美──。極上甘調教が気持ちよすぎる。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/東雲玲士編〉

【あまS×オナサポ】「良い子にはご褒美をやらねーとだろ?」俺様系巨根淫魔のご褒美──。極上甘調教が気持ちよすぎる。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/東雲玲士編〉
【あまS×オナサポ】「良い子にはご褒美をやらねーとだろ?」俺様系巨根淫魔のご褒美──。極上甘調教が気持ちよすぎる。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/東雲玲士編〉

タイトル 【あまS×オナサポ】「良い子にはご褒美をやらねーとだろ?」俺様系巨根淫魔のご褒美──。極上甘調教が気持ちよすぎる。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/東雲玲士編〉
サークル mimimoto
ジャンル

❖ 東雲玲士 (CV.猿飛総司)

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・誕生日: 1月16日
・年齢: 不明
・身長: 190cm
————————–

支配的で威圧感のある、俺様系淫魔。

普段は口数が少なく冷静で、
精気も必要なぶんしか口にしない。

軽々しく相手を選ぶことはなく、
契約を望むほど誰かに心を動かされたこともなかった。

けれど一度“欲しい”と定めた相手には容赦がなく、
特別な香りを持つあなたを手に入れようとする。

強引に見えて、感じる場所や反応は驚くほどよく見ており、
快感を与える手つきはどこまでも的確。

自分が見つけた特別な存在を手放す気はなく、
甘く支配するようにじわじわと距離を詰めてくる。

❖ あなた

セックスの経験はあるが、気持ちいいと感じたことはない。

気持ちいいセックスに憧れはある。

ただ、過去の経験から臆病になっている節がある。

▼▽「東雲玲士編」ストーリー ▽▼

あの日のえっちが忘れられず、
体が疼いてオナニーをしようとしていたあなた。

そこに壁をすり抜け、玲士がふたたび現れる。

甘い香りに惹かれ、夜ごと会いに来ては、
誰よりも感じる場所を知り尽くしたその手で、
何度でも頭が真っ白になるほどの快楽を与えてくる──。

「俺を選べば、お前の大好きなものを
いくらでも味わわせてやる。」

特別な香りを持つただ一人を、一途に求める淫魔。

いったん交わした契約は、もう解けない。

俺様系淫魔にとろとろに堕とされていく、
甘く濃密な契約譚──。

【あまS×オナサポ】「良い子にはご褒美をやらねーとだろ?」俺様系巨根淫魔のご褒美──。極上甘調教が気持ちよすぎる。〈繋がりたい淫魔たち~契約の章~/東雲玲士編〉