
【義弟に迫られる背徳温泉旅行】こんな弟、知らない3 -私を溺愛する(義)弟とふたりっきりの温泉旅行で姉弟の壁は崩れていく-【音声版】
| タイトル | 【義弟に迫られる背徳温泉旅行】こんな弟、知らない3 -私を溺愛する(義)弟とふたりっきりの温泉旅行で姉弟の壁は崩れていく-【音声版】 |
|---|---|
| サークル | 日常りばーす |
| ジャンル |
■あらすじ
彼氏・裕哉との温泉旅行の日、裕哉に急な仕事が入り、ドタキャンされてしまう。
それを知った義弟・響はすぐに予約を取り直し、急遽、代わりに二人で温泉旅行に行くことに…—。
「これは家族旅行」。
そう自分に言い聞かせながらも、胸の奥では自覚した響への想いに心が揺れているヒロイン。
裕哉との今後について悩んでいるものの、現在「彼氏持ち」という立場は変わらない。
今夜、もし響から迫られても「感情に流されない…—!」そう心に決めるのだった。
一方、響も今日はヒロインにゆっくりしてほしいという思いから「弟」として振る舞おうと努める。
しかし、意図せず浴衣がはだけたまま無防備に眠るヒロインを目にし、
理性で抑えようとしながらも、気づけば響の手は…自分のソレに伸びていた――。


【義弟に迫られる背徳温泉旅行】こんな弟、知らない3 -私を溺愛する(義)弟とふたりっきりの温泉旅行で姉弟の壁は崩れていく-【音声版】

