
ただの村娘ですが救国の騎士様にド執着らぶらぶ♡えっちされちゃってます♡
| タイトル | ただの村娘ですが救国の騎士様にド執着らぶらぶ♡えっちされちゃってます♡ |
|---|---|
| サークル | ほかほかごはん |
| ジャンル |
【あらすじ】
500年に一度現れるという魔王を倒したパーティに所属する騎士・マルクス
彼は凱旋するなり「幼馴染である婚約者を迎えに行く」と言い残し城を去ってしまう。
向かった先は王都から少し離れた小さな村で平凡に暮らしていた少女・ララの元であった。
「結婚の約束を果たしに来た」
そう言って花束を渡すマルクスに、周囲は大いに盛り上がり、はやし立てる。
しかし、ララからすればマルクスはただの幼馴染であり、婚約者になった覚えはない。
何の勘違いをしているのか、と思ったが家族や村の人々の圧や打算により結局結婚することに。
容姿端麗、将来有望な救国の騎士様がどうして自分を?と首を傾げる日々だが、
いざ夜になれば、ド執着♡ねちっこいらぶらぶえっち♡を毎晩されてしまい、それどころではなくなってしまう。
ただの村娘と救国の騎士、ちぐはぐな二人がえっちで愛をはぐくむ物語です。
【登場人物】
ララ
王都から少し離れた小さな村に住む19歳
マルクスとは幼馴染だが、結婚の約束をした覚えは一切ない。しかしながら流され、結局夫婦になることに。
身長は低めで、マルクスとの体格差はまるで大人と子供のようだが、胸は大きい。
「夫婦はセックスするもの」とマルクスに言われ、毎晩らぶらぶえっち♡をされている。
マルクス
魔王を倒したパーティの騎士
無口でクール、と周囲からは思われているが、その実基本的にララのことしか考えていない。
幼いころの「結婚しようね」の口約束を素で叶えに来た男
ララが流されやすいのをいいことに、毎晩毎晩ド執着セックスをかましている。
【概要】
一話 マルクスのプロポーズと初夜
二話 「夫婦は毎日えっちするもの」と言われたララが悩む話
三話 パーティに参加した二人。嫉妬し、想いを自覚するララ
四話 エピローグ
【特記事項】
・サンプル画像は繋がっておりません。体験版にてご確認ください。
・前作「帰還するはずの聖女ですが、王太子の執着で逃げられません 〜優しい彼の甘い独占〜」と同世界線になりますが、単品でも問題なくお楽しみいただけます。
・文字数約34000字/PDF/147P
イラスト・デザイン:邪十様
X:@yato_evil_reli
HP:https://yato-crostorm.jimdofree.com/










