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[24:00の本棚] 豪雨の中、私のことが好きな先輩二人と狭いテントに閉じ込められたら密着3Pセックスが始まって理性飛ばしてイかされまくる話

豪雨の中、私のことが好きな先輩二人と狭いテントに閉じ込められたら密着3Pセックスが始まって理性飛ばしてイかされまくる話
豪雨の中、私のことが好きな先輩二人と狭いテントに閉じ込められたら密着3Pセックスが始まって理性飛ばしてイかされまくる話

タイトル 豪雨の中、私のことが好きな先輩二人と狭いテントに閉じ込められたら密着3Pセックスが始まって理性飛ばしてイかされまくる話
サークル 24:00の本棚
ジャンル

・長いサンプルは体験版をご確認ください。

・あらすじ

二人とも同じ会社の先輩だ。
部署は違うけれど、好きな音楽やアーティストが近いこともあってよくフェスやライブに行く仲だった。
今日もそうだ。三人でフェスを楽しむ予定。

蒼介さんはよく目立つ人だ。
背も高いし体もしっかりしているし、よく笑う。
明るい髪色は彼の笑顔と同じように太陽に透けてキラキラと眩しいし、フェスを全力で楽しみに来ました!みたいな格好もすごく蒼介さんらしい。
逆に律さんはあまり目立つことを好まない人だ。
感情をあまり表情に出さないし、騒がしい場所でも一歩引いているタイプ。
それでも好きな音楽の話になると急に口数が増えたりして、シャープな印象の顔に笑顔が見えるとなんだか得した気分になる。

「夢子、昼飯食った? オレおにぎりなら持ってるぞ」

駅から歩いてすぐの会場へ向かっていると、蒼介さんがそう言って覗き込んできた。

「食べてきました」

そう答えると、逆側から律さんが覗き込んでくる。

「夢子ちゃん飲み物は? いる? 開けてないのあるけど」
「自分の持ってますよ、ありがとうございます」

二人の親切を、胸の前で手を振って断る。

二人はすごく優しい。
会社でもプライベートでもそうだ。

最初は先輩だからだと思っていた。
でもさすがにもう分かる。
私に気がある。蒼介さんも律さんも。
だからと言って、何か言われたりとかされたりとかはない。
私も気付かないふりを続けている。

この関係が居心地がいいから。

……あと正直、先輩二人に気をもたれるのって悪い気がしない、から。

  ◇ ◇ ◇ ◇

突然の豪雨で中断したフェス。

日除けと荷物置き用だったテントに逃げ込んだ三人だったが、狭い空間で密着しているうちに少しずつ空気が変わっていく。

濡れた髪や体を拭くと言いながら触れてくる先輩二人。
その手は胸へ、さらに下へと移っていき……。

打ちつける激しい雨音に遮られ、外とは切り離された狭いテントの中。
先輩二人に挟まれ、両側からあちこちにキスされて。

乳首もクリトリスも同時に責められながら奥を突かれると、理性はどろどろと溶けていく。

交代しながら何度も繰り返される挿入。
終わる気配のないピストンと重ねられる快感に、夢子はオホ声をあげ何度も絶頂を繰り返してしまうのだった。

※当サークルの主人公の名前は「夢子」固定となっています。

・内容

乳首責め・クンニ
クンニ・指挿入・乳首責め
挿入・乳首責め(※体験版はここまで)
キス・バック・乳首責め
腰を浮かされバック・キス・クリ責め
対面座位・腰ヘコ・クリピストン・キス
正常位・クリ責め・乳首責め

♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視

豪雨の中、私のことが好きな先輩二人と狭いテントに閉じ込められたら密着3Pセックスが始まって理性飛ばしてイかされまくる話