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[ハート乱舞本舗] 発情誘惑アプリで「お兄ちゃんの友だち」を落とそうとしたら反撃されて♡ドチュドチュ♡種付けプレスで激重愛を分からせられてます

発情誘惑アプリで「お兄ちゃんの友だち」を落とそうとしたら反撃されて♡ドチュドチュ♡種付けプレスで激重愛を分からせられてます
発情誘惑アプリで「お兄ちゃんの友だち」を落とそうとしたら反撃されて♡ドチュドチュ♡種付けプレスで激重愛を分からせられてます

タイトル 発情誘惑アプリで「お兄ちゃんの友だち」を落とそうとしたら反撃されて♡ドチュドチュ♡種付けプレスで激重愛を分からせられてます
サークル ハート乱舞本舗
ジャンル

那子には、長年ずっと片想いしている人がいる。
それは、兄の友だち・佐田柊星。

長身で大柄、雄っぽい見た目なのに、誰にでも紳士的で優しい彼。
けれど、那子のことはあくまで「親友の可愛い妹」としか見ていないようで、関係は一向に進展しない。

「どうしても柊星くんと、恋人になりたい……!」

思い詰めた那子は、被写体を強○的に発情させるという胡乱な噂の「発情誘惑アプリ」をスマホに入れ、休日の勉強会に挑む。

ドキドキしながら彼にカメラを向けると――いつもは穏やかな彼が豹変。

熱っぽい獣のような瞳で、那子を押し倒してきて……!?

「こんな顔をして僕を誘っておいて……今更、やめてなんて言わないよね?」

太い指先と容赦のないねっとりとした愛撫に、身も心もトロトロに溶かされていく那子。

アプリのせいで彼から理性を奪ってしまったと罪悪感を抱きつつも、初めて知る大人の快感に溺れていく。

しかし、激しく甘い絶頂の裏側で、柊星は密かにある「企み」を抱いていて……?

実は最初から両片想い!?
余裕たっぷりの優しい年上のお兄さんが、ずっと隠し持っていた重たい独占欲で恋する暴走乙女を溺愛し尽くす話。

【プレイ】

♡喘ぎ、濁音喘ぎ、汚喘ぎ、擬音多め、手マン、くんに、駅弁、種付けプレス、兄がいる部屋の隣でこっそり、など

発情誘惑アプリで「お兄ちゃんの友だち」を落とそうとしたら反撃されて♡ドチュドチュ♡種付けプレスで激重愛を分からせられてます