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[EXEXEX] 虎雅くんが元ヤンで!?嫉妬させたらガチギレ濃厚お仕置き!

虎雅くんが元ヤンで!?嫉妬させたらガチギレ濃厚お仕置き!
虎雅くんが元ヤンで!?嫉妬させたらガチギレ濃厚お仕置き!

タイトル 虎雅くんが元ヤンで!?嫉妬させたらガチギレ濃厚お仕置き!
サークル EXEXEX
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“誰にでも優しすぎる”彼と付き合いはじめて「1年」が経つ。

今だに彼から「愛してる」はもちろんのこと「好き」とも言われたことがないあなた。お泊りをしてもセックスもせずに添い寝するだけ。

人気者の彼はバイト先でお客さんの女の子からよく声をかけられたり、
連絡先を聞かれたりで、いつか彼を別の女の子にとられちゃうんじゃ、と気が気じゃないあなた。
あなたと一緒にいるのに、他の女の子に優しくしたり、さりげなく頭をぽんぽんしたりする彼にモヤモヤが募っていく日々。

「同じ学部の男友達から告白されたの」
ある日、あなたは彼を試すように思わず嘘をつく。

私のことを好きだったら「そんな告白、断れよ」といってくれるはず。
そうじゃなくても心配ぐらいしてくれるはず…――。

だけど、返ってきたのは「返事は、気になるけど。それは、俺が、決められることじゃないから」という言葉。

心配も嫉妬もしてくれないの? 私って本当に彼女なの?
「――彼に嫉妬させたい」
急激に膨れ上がったその感情に突き動かされるように、あなたは今までとは全く違う行動をする。

翌日から彼といつも一緒にバイト通勤していたのも一人でいくことにし、大学の学食も誘いも断り、彼の見える場所で彼以外の男性と時間を過ごすあなた。
そろそろ彼も嫉妬してもいいんじゃないかなと思っていた矢先……、

「ねえ、お話し中悪いんだけど、ちょっと彼女に話あるんだ。少しいいかな?」

男友達と食事中、彼が話の中に入ってきて、内心彼がやっと嫉妬したんだと歓喜するあなた。
いつもと違って強引な彼に、少しやりすぎちゃったかな……? と思いながらも、嬉しさで顔がほころんでいるあなたが手をひかれて連れていかれたのは、

一度も行ったことがない――ラブホ。

え? と戸惑っているあなたを無視しドアをバンッと乱暴に閉める彼。

「…――なあ、俺の事、怒らせてぇの?」

想像していた少女漫画のような彼の「嫉妬」とは違い、目の前にはあなたの知らなかった元ヤンの彼の顔。

「俺が、ほかのヤローとお前がイチャコラしてんのみて、ブチ切れねーと思ったのかよ」

嫉妬させすぎたあなたに、本性むき出しの彼からの濃厚お仕置きが始まる――♡

虎雅くんが元ヤンで!?嫉妬させたらガチギレ濃厚お仕置き!